Category: ◆ベネディクト・カンバーバッチ Tags: ---
つい今朝がたまで 昨日のつづきで、
「ウェールズ行ってカンバーバッチのティッシュ探すんだ」と考えていましたが
当の本人が雑誌企画で南洋バカンスへお出かけになられていたので
尻軽 臨機応変なハトそんも勝手にお供をすることにしました。
(実は南の島とか全然興味ないんですけど・・・
むしろ太陽と海は見たくもないんですけど・・・)

↑≪ハトそん製・ベネディクト・カンバーバッチのセイシェル旅行行程≫
スペースの都合上、島の配置距離が狂ってます。ごめんなさい。
元記事はこちら。
Holiday Holmes: Benedict Cumberbatch in the Seychelles
まず目を引くのは、
その ヘンテコな海パン 贅肉ひとつないナイスバディ。
でもちょっとやせ気味…?

↑ぜったい、CUMBERBEACHという言葉が生まれてる…今頃、凄い勢いでw
シャーロック第1話Study in Pinkで、ジョンが初めて221Bに来たシーンで
コート脱いだカンバーバッチの中部僧防筋の盛り上がりが
ジャケット越しでもクッキリわかったものでしたが、
少しボリュームダウン?な彼の姿を拝見していると、
近頃の多忙っぷりが思いやられてなりません。
ハトそん的には「TO THE ENDS OF THE EARTH」の
ミケランジェロも大喜びな後ろ姿(掲載自粛)が理想だけれど、
そんなどうでもいい事は知る由もないカンバーバッチ様は
終始、インド洋の真珠・セイシェルのバカンスを満喫されたご様子。
なんでセイシェルなのかというと;
The main reason I was in the Seychelles was for some serious R and R,
so my first appointment was for a signature Thai massage.
「真面目に休養・休暇のためだったので、
最初にしたのはタイ式マッサージに申し込むことだった」 との事。
ちなみに、内田裕也がどうしたのかと思ったら;
※R and R=rest and recuperation(relaxation)=rock-'n'-roll
(軍人の)外地勤務1年につき与えられる5日間の休暇。米英語。だって。へー。
さて、ベネディクト・カンバーバッチ様は素敵な海パンを詰めた旅行カバンと共に
1)最大の島・マヘ島の高級リゾート、バンヤンツリー・セイシェルへご宿泊。



オープンバス(露店風呂というと途端に日本的になるなぁ)や
部屋まわりの様子を細かくリポートするカンバーバッチ様は、
「このリゾートは新婚旅行的いちゃつきカップル仕様だ。
僕はさっそく基本的かつ重要な教訓を得た。
すなわち;決しておひとり様で楽園に来るな。」と仰っています。
Everything in the resort was geared for honeymoon levels of smooching romance.I quickly learned a basic but crucial lesson: never come to paradise alone.
てっきり、髪の長いお友達とご一緒だと思い込んでいたのですが、
本当におひとり様で泊まられたのですか?
ベネディクト・カンバーバッチ様?
信じていいんですね?ほんとですね?信じちゃいますよ?



夜は、ビーチへ出かけて泳いだとありますが
「発光プランクトンに囲まれて、
金髪ゆらゆらで泳ぐベネィクト・カンバーバッチ@星空ビーチ」
なんということでしょう、想像だけでウットリです。
ええい、パパラッチはなにをしていたのだね!
(嘘です、ゆっくりバカンス満喫してください)
その後、地元の人と交流しながらダイビングなどを楽しまれた後
(これとは関係ない超個人的勝手な妄想ですが、
アフリカで「死にかけた」後、カンバーバッチにはスリルを求めて止まないかのような
ある種の衝動があるように見えて、
いつか彼がディーンのように急いでしまうのではと密かな恐れを抱いています)
2)レンタカーで、Glaudベイへ。
親切な地元民にミスガイドされたりしつつものんびりしたあと、
「Maria's Rock Cafe」にお立ち寄り。
わざわざ行ったようだし、有名らしいので
なにかハードロックカフェのようなイメージでいたら

本当に「岩」だったとは…。だから「Rock Cafe」だったのね…。
道理で「花崗岩が」とか、
一体カンバーバッチ先輩なに言ってんのと思ったらそういうことか…
(↑ちゃんと読めよ、せっかく細かく書いてくれてるのに!)
次に、ゆっくりする暇もなく
3)飛行機でセイシェルで二番目に大きな島・
プララン島のホテルLa Reserve resortへ。
ご招待に応じた形とありますね。
こちらがそのLa Reserve resortですが、
ごめんなさい、なんかもうどれも同じに見えて…

2004年の津波被害の影響がまだ残っているそうで、
カンバーバッチ様は経営者の方のご苦労にも触れておられます。
4)そして次はお隣りの島・ラディーグ島へ日帰り観光。
お目当ては「世界のベスト・ビーチ」の栄冠に輝く
美しいthe beaches of Anse Source d'Argent(アンスソースダルジャン)。
タイトルにふさわしい素晴らしい光景を満喫されたご様子。

途中、カンバーバッチ様が日光浴をなさっていたら、
「フランス人美女とその友人が通りがかって、写真を撮っていった。
彼女の美しい尻が揺れながら視界から消える頃になってやっと、
僕は彼女が、エマニュエル・ベアール本人だったのだと気づいた。」
As I basked, a French beauty and her friends passed by,
snapping photographs as they went.
It was only as her beautiful bottom wiggled out of view
that I realised it was in fact Emmanuelle Be art.
これで訳あってる?
こういうことでいいの?
いやなんか間違ってるかもしれない…そんな偶然あるの?
っていうか
なんで尻なの、
ベネディクト・カンバーバッチ?
そして ずっと見てたの?
エマニュエル・ベアールは私も好きだけど、
ビジュアルだけで彼女を語るとするなら、
何よりもあの顔と、素晴らしいバストだと思う…けど…

うーん・・・・・・・尻?
「美しい後ろ姿」じゃなくて、敢えての「尻」?
エマニュアル・ベアール、よっぽど色っぽかったのじゃろうなぁ…。
(なんか急に枯れてきたハトそん)
気を取り直して(カンバーバッチ様はちっとも落ち込んでいない)
5)プララン島へ戻り、

ラツィオビーチも
数年前、世界のベスト・ビーチに
選ばれました。
アンスラツィオビーチAnse Lazio beachで、貴重な「怠惰な1日」を過ごし
カンバーバッチ様の旅行記は終わっています。
最後がまた、余韻のある素敵な締めくくり。
The Seychelles is a paradise on earth and the islanders
and their smiling welcome will ensure that you will never want to leave.
But don't panic, you can always return. I know I will.
「セイシェルは地上の楽園、島の民と微笑みに彩られたもてなしの心は、
必ずやあなたに、二度とここを離れたくないと思わせるだろう。
でも心配しないで、いつでも戻って来ることはできるのだから。
僕はまた来るよ。※」
むー、「I know I wil.」って、わかる(つもり)んだけど、
ちゃんとカッコよく、短く日本語にするの難しい…。
いい言葉だし、しかもベネディクト・カンバーバッチが言ってると思うと
思い入れもあって余計に難しい…。
どなたか、カンバーバッチ様の意図をくみ取ったこの「I know I wil.」に
ピッタリな素敵日本語訳をお願いいたします。
※追記※
S様より、素敵な訳をいただいてしまいました♪♪
「今までもそうだったから。」
素敵!! S様、どうもありがとうございます。
ところでセーシェル政府の観光担当者は、
早いところこの記事の権利もらって、急いでビデオ制作して、
ちゃっちゃとベネディクト・カンバーバッチ本人に
この旅行記の朗読入れてもらったほうがよいと思いますよ。
それからできたら ラディーク島に、
「ベアール島」又は「シリ島」という名前も追加してもらえると嬉しいです


バンヤンツリー・セイシェル宿泊はエミレーツ航空利用とセットのようですが
エミレーツのサイトで調べたら
日本~ドバイ間=10時間5分
ドバイ~セーシェル=4.35時間 だって。
思ったより近い。…距離はね。予算的には遠いけどね。
南の島も海も太陽も、実は超苦手なハトそんですが、
この旅行記を読んでいる間は、すっかり脳内トロピカル。
ブラボー!ビーチ。
トレ・びあーん、セーシェル。
いいな青い空、透明な海、ぴちぴちの尻、じゃなくてお魚!
素敵な旅行記をありがとう、ベネディクト・カンバーバッチ!
シャーロックシーズン2のプロモが終わったら、
いつか日本の観光案内をぜひお願いしますね。

だれかいいお尻の女優さん、考えておくから!
「ウェールズ行ってカンバーバッチのティッシュ探すんだ」と考えていましたが
当の本人が雑誌企画で南洋バカンスへお出かけになられていたので
(実は南の島とか全然興味ないんですけど・・・
むしろ太陽と海は見たくもないんですけど・・・)

↑≪ハトそん製・ベネディクト・カンバーバッチのセイシェル旅行行程≫
スペースの都合上、島の配置距離が狂ってます。ごめんなさい。
元記事はこちら。
Holiday Holmes: Benedict Cumberbatch in the Seychelles
まず目を引くのは、
その
でもちょっとやせ気味…?

↑ぜったい、CUMBERBEACHという言葉が生まれてる…今頃、凄い勢いでw
シャーロック第1話Study in Pinkで、ジョンが初めて221Bに来たシーンで
コート脱いだカンバーバッチの中部僧防筋の盛り上がりが
ジャケット越しでもクッキリわかったものでしたが、
少しボリュームダウン?な彼の姿を拝見していると、
近頃の多忙っぷりが思いやられてなりません。
ハトそん的には「TO THE ENDS OF THE EARTH」の
ミケランジェロも大喜びな後ろ姿(掲載自粛)が理想だけれど、
そんなどうでもいい事は知る由もないカンバーバッチ様は
終始、インド洋の真珠・セイシェルのバカンスを満喫されたご様子。
なんでセイシェルなのかというと;
The main reason I was in the Seychelles was for some serious R and R,
so my first appointment was for a signature Thai massage.
「真面目に休養・休暇のためだったので、
最初にしたのはタイ式マッサージに申し込むことだった」 との事。
ちなみに、内田裕也がどうしたのかと思ったら;
※R and R=rest and recuperation(relaxation)=rock-'n'-roll
(軍人の)外地勤務1年につき与えられる5日間の休暇。米英語。だって。へー。
さて、ベネディクト・カンバーバッチ様は素敵な海パンを詰めた旅行カバンと共に
1)最大の島・マヘ島の高級リゾート、バンヤンツリー・セイシェルへご宿泊。



オープンバス(露店風呂というと途端に日本的になるなぁ)や
部屋まわりの様子を細かくリポートするカンバーバッチ様は、
「このリゾートは新婚旅行的いちゃつきカップル仕様だ。
僕はさっそく基本的かつ重要な教訓を得た。
すなわち;決しておひとり様で楽園に来るな。」と仰っています。
Everything in the resort was geared for honeymoon levels of smooching romance.I quickly learned a basic but crucial lesson: never come to paradise alone.
てっきり、髪の長いお友達とご一緒だと思い込んでいたのですが、
本当におひとり様で泊まられたのですか?
ベネディクト・カンバーバッチ様?
信じていいんですね?ほんとですね?信じちゃいますよ?



夜は、ビーチへ出かけて泳いだとありますが
「発光プランクトンに囲まれて、
金髪ゆらゆらで泳ぐベネィクト・カンバーバッチ@星空ビーチ」
なんということでしょう、想像だけでウットリです。
ええい、パパラッチはなにをしていたのだね!
(嘘です、ゆっくりバカンス満喫してください)
その後、地元の人と交流しながらダイビングなどを楽しまれた後
(これとは関係ない超個人的勝手な妄想ですが、
アフリカで「死にかけた」後、カンバーバッチにはスリルを求めて止まないかのような
ある種の衝動があるように見えて、
いつか彼がディーンのように急いでしまうのではと密かな恐れを抱いています)
2)レンタカーで、Glaudベイへ。
親切な地元民にミスガイドされたりしつつものんびりしたあと、
「Maria's Rock Cafe」にお立ち寄り。
わざわざ行ったようだし、有名らしいので
なにかハードロックカフェのようなイメージでいたら

本当に「岩」だったとは…。だから「Rock Cafe」だったのね…。
道理で「花崗岩が」とか、
一体カンバーバッチ先輩なに言ってんのと思ったらそういうことか…
(↑ちゃんと読めよ、せっかく細かく書いてくれてるのに!)
次に、ゆっくりする暇もなく
3)飛行機でセイシェルで二番目に大きな島・
プララン島のホテルLa Reserve resortへ。
ご招待に応じた形とありますね。
こちらがそのLa Reserve resortですが、
ごめんなさい、なんかもうどれも同じに見えて…

2004年の津波被害の影響がまだ残っているそうで、
カンバーバッチ様は経営者の方のご苦労にも触れておられます。
4)そして次はお隣りの島・ラディーグ島へ日帰り観光。
お目当ては「世界のベスト・ビーチ」の栄冠に輝く
美しいthe beaches of Anse Source d'Argent(アンスソースダルジャン)。
タイトルにふさわしい素晴らしい光景を満喫されたご様子。

途中、カンバーバッチ様が日光浴をなさっていたら、
「フランス人美女とその友人が通りがかって、写真を撮っていった。
彼女の美しい尻が揺れながら視界から消える頃になってやっと、
僕は彼女が、エマニュエル・ベアール本人だったのだと気づいた。」
As I basked, a French beauty and her friends passed by,
snapping photographs as they went.
It was only as her beautiful bottom wiggled out of view
that I realised it was in fact Emmanuelle Be art.
これで訳あってる?
こういうことでいいの?
いやなんか間違ってるかもしれない…そんな偶然あるの?
っていうか
なんで尻なの、
ベネディクト・カンバーバッチ?
そして ずっと見てたの?
エマニュエル・ベアールは私も好きだけど、
ビジュアルだけで彼女を語るとするなら、
何よりもあの顔と、素晴らしいバストだと思う…けど…

うーん・・・・・・・尻?
「美しい後ろ姿」じゃなくて、敢えての「尻」?
エマニュアル・ベアール、よっぽど色っぽかったのじゃろうなぁ…。
(なんか急に枯れてきたハトそん)
気を取り直して(カンバーバッチ様はちっとも落ち込んでいない)
5)プララン島へ戻り、

ラツィオビーチも
数年前、世界のベスト・ビーチに
選ばれました。
アンスラツィオビーチAnse Lazio beachで、貴重な「怠惰な1日」を過ごし
カンバーバッチ様の旅行記は終わっています。
最後がまた、余韻のある素敵な締めくくり。
The Seychelles is a paradise on earth and the islanders
and their smiling welcome will ensure that you will never want to leave.
But don't panic, you can always return. I know I will.
「セイシェルは地上の楽園、島の民と微笑みに彩られたもてなしの心は、
必ずやあなたに、二度とここを離れたくないと思わせるだろう。
でも心配しないで、いつでも戻って来ることはできるのだから。
むー、「I know I wil.」って、わかる(つもり)んだけど、
ちゃんとカッコよく、短く日本語にするの難しい…。
いい言葉だし、しかもベネディクト・カンバーバッチが言ってると思うと
思い入れもあって余計に難しい…。
どなたか、カンバーバッチ様の意図をくみ取ったこの「I know I wil.」に
ピッタリな素敵日本語訳をお願いいたします。
※追記※
S様より、素敵な訳をいただいてしまいました♪♪
「今までもそうだったから。」
素敵!! S様、どうもありがとうございます。
ところでセーシェル政府の観光担当者は、
早いところこの記事の権利もらって、急いでビデオ制作して、
ちゃっちゃとベネディクト・カンバーバッチ本人に
この旅行記の朗読入れてもらったほうがよいと思いますよ。
それからできたら ラディーク島に、
「ベアール島」又は「シリ島」という名前も追加してもらえると嬉しいです


バンヤンツリー・セイシェル宿泊はエミレーツ航空利用とセットのようですが
エミレーツのサイトで調べたら
日本~ドバイ間=10時間5分
ドバイ~セーシェル=4.35時間 だって。
思ったより近い。…距離はね。予算的には遠いけどね。
南の島も海も太陽も、実は超苦手なハトそんですが、
この旅行記を読んでいる間は、すっかり脳内トロピカル。
ブラボー!ビーチ。
トレ・びあーん、セーシェル。
いいな青い空、透明な海、ぴちぴちの尻、じゃなくてお魚!
素敵な旅行記をありがとう、ベネディクト・カンバーバッチ!
シャーロックシーズン2のプロモが終わったら、
いつか日本の観光案内をぜひお願いしますね。

だれかいいお尻の女優さん、考えておくから!
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それから笑い転げていますw
今腰が痛いんでガッツリ読めないんですが
読めばどこでもガハハハーと家中に響くような大声で笑ってしまってますw
面白いです!
ツボです!
突っ込むところが一緒ですw
拍手するとシャーロック一家に会えるのがステキです^^
楽しませてもらってま~す^^